「考え続けられる人」が、
事業も組織も伸ばしていく。
医療・介護領域 マーケティング責任者 N・Y
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エドリッジが成長し続けている理由は何ですか?
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感覚で終わらせず、“なぜ”を掘り下げる文化
エドリッジって、良い意味で“なんと なく”で進めない会社なんです。
マーケティングでも営業でも、「なぜ伸びたのか」「なぜ上手くいかなかったのか」を、
かなり細かく考える文化があります。
正直、今の時代って小手先のテクニックだけでは勝てないんですよね。
数字だけを見ても意味がなくて、その裏でユーザーがどう動いているのか、
市場がどう変化しているのかまで考えないと、本質的な改善には繋がらない。
結局、“考え続けられる人”が強いと思っています。
エドリッジには、そういう思考体力を持っているメンバーが多いですね。
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今のエドリッジは、 どんな会社ですか?
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「完成された会社」ではなく、自分たちで仕組みを作っていくフェーズ
今のエドリッジって、まだ完成された組織ではありません。
既存事業を伸ばしながら、同時に新しい事業や施策もどんどん試しています。
だから、毎日かなり変化が激しいです(笑)
でも、変化し続ける環境だからこそ面白い。
決まったレールの上で成果を出すというより、
「そもそもどういう仕組みにすれば伸びるのか」から考えられるフェーズなんですよね。
自分たちで“新しい当たり前”を作っていける感覚があります。
なので、指示待ちというより、自分で問いを立てて動ける人にはかなり面白い環境だと思います。
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どんな人がエドリッジで 活躍していますか?
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「自分で考えること」を止めない人
活躍している人に共通しているのは、やっぱり“自分で考えること”を止めない人ですね。
エドリッジって、変化も早いですし、役割もかなり広いんです。
だから、待っていれば正解が降ってくる環境ではありません。
「本当にこのやり方が最適なのか?」
「もっと良い方法があるんじゃないか?」
そうやって問いを持ちながら、自分で動ける人は強いと思います。
逆に、“決まった仕事だけをやりたい”という人には、少し大変かもしれません。
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エドリッジでは、 どんな視点で事業を考えていますか?
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部分最適ではなく、「業界全体」を見る視点
僕たちがやろうとしているのって、単なるサービス改善ではないんです。
市場そのものをどう変えていくか、まで考えている。
だから、目の前の数字だけを追うというより、
「業界全体としてどうあるべきか?」を考える必要があります。
もちろん難易度は高いです。
でも、その分、ただのプレイヤーではなく、“市場を作る側”に回れる面白さがある。
事業や組織を、自分ごととして考えられる人には、かなり刺激的な環境だと思っています。
仲間の声
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