「業界の当たり前」を疑いながら、
次の市場をつくっていく。
葬祭・ライフイベント領域 事業責任者 S・K
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エドリッジが成長し続けている理由は何ですか?
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小手先でなく、 “業界そのもの ”に向き合っている
僕たちが向き合っている葬祭やライフイベントの領域って、 まだまだ古い商習慣が残っている業界なんです。
だから、広告を少し改善したり、人を増やしたりするだけでは、 本質的には変わらない。
結局、業界そのものを変えないと意味がないと思っています。
エドリッジって、そこから逃げない会社なんですよね。
「どうやったら業界全体がもっと良くなるか?」を、本気で考えている。
もちろん簡単ではないですし、正解もまだありません。
でも、小手先で終わらせず、 業界そのものを変えにいこうとしている感覚はかなりあります。
そこが、他の会社との大きな違いかもしれません。
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今のエドリッジは、どんな会社ですか?
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正直、変化はかなり激しい。でも、そこが面白い
今のエドリッジって、本当に変化が激しいです。
既存事業を伸ばしながら、同時に新しいこともどんどん始めているので、0→1と1→10が同時に走っている感覚があります。
昨日までの正解が、今日には変わっていることも普通にあります(笑)
なので、「安定した環境で決まったことをやりたい」という人には、正直かなり大変だと思います。
でも逆に、変化を楽しみながら新しいことに挑戦したい人には、かなり刺激的な環境です。
自分たちで市場を切り開きながら、同時に組織も作っていく。
今って、そういうフェーズなんですよね。
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どんな人がエドリッジで活躍していますか?
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「できない理由」より、 “どうやるか”を考えられる人
エドリッジには、「まずやってみよう」という空気があります。
だから活躍しているのも、
「それ無理です」
「前例がないです」
で止まる人ではありません。
「じゃあ、どうやったらできるか?」を考えて、最後までやり切れる人ですね。
もちろん、難しいことばかりです。
でも、不確実だからこそ面白い。
そこを楽しめる人は、かなりこの環境にハマると思います。
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エドリッジでは、どんな視点で事業を考えていますか?
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“あるべき姿 ”から逆算して考えられるか
市場を変えるって、簡単な話ではありません。
目先の利益だけを追っていても、本当の意味では変わらないと思っています。
だから僕たちは、
「この業界は本来どうあるべきか?」を常に考えるようにしています。
もちろん、理想論だけでは進まないので、現場をちゃんと見ることも必要です。
でも、理想と現実の両方を見ながら、仕組みそのものを変えていく。
そこに、この仕事の面白さがあると思っています。
難易度は高いですが、その分、普通の仕事では得られない経験ができる環境だと思います。
仲間の声
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「考え続けられる人」が、
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