「何者かになりたい」という気持ちを、
ちゃんと歓迎してくれる会社。
人材・採用領域 パートナー責任者 N.W
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エドリッジが成長し続けている理由は何ですか?
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「まずやってみよう」が、本当に根付いている
エドリッジって、「まずやってみよう」という空気がかなり強い会社なんです。
もちろん、何でもかんでも通るわけではありません。
でも、「やりたい」と手を挙げたことに対して、 最初から否定されることはほとんどないんですよね。
まずは打席に立ってみよう、という感覚がある。
ベンチャーって、ピリピリした空気感の会社も多いじゃないですか。
でもエドリッジは、良い意味でそこが違うと思っています。
スピード感もありますし、求められるレベルも高い。
ただ、“挑戦すること自体”は否定されないんです。
だから、みんな失敗を恐れずに動ける。
この空気感が、会社の成長スピードにも繋がっている気がします。
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今のエドリッジは、どんな会社ですか?
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未完成だからこそ、自分で役割を広げていける
今のエドリッジって、まだ完成された組織ではありません。
既存事業を伸ばしながら、新しい挑戦もどんどん走っている。
だから、役割やポジションも綺麗に決まっていないんですよね。
でも、逆にそれが面白い。
会社からポジションを与えられるのを待つというより、 自分で役割を広げていける環境なんです。
「ここまでが自分の仕事です」ではなく、 自分次第でいくらでも領域を広げられる。
そういう意味では、“完成された大企業”とは真逆かもしれません。
でも、自分の力でキャリアを作っていきたい人には、かなり面白い環境だと思います。
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どんな人がエドリッジで活躍していますか?
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「もっと成長したい」という熱量がある人
活躍している人って、やっぱり熱量があるんですよね。
「もっと成長したい」
「何かを成し遂げたい」
そういう気持ちを持っている人が多いと思います。
逆に、“現状維持でいい”という人には、正直かなり大変かもしれません。
変化も早いですし、求められることもどんどん変わっていくので。
でも、その変化を前向きに楽しめる人には、かなりチャンスが多い環境です。
実際、手を挙げればどんどん任せてもらえるので、 自分の意志次第で成長スピードはかなり変わると思います。
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エドリッジでは、どんな視点で事業を考えていますか?
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「誰かがやる」ではなく、「自分がやる」
市場を変えるって、綺麗な戦略だけではできないと思っています。
もちろん、高い視点で考えることは大事です。
でも実際は、かなり泥臭い。
現場を見たり、自分で動いたり、地道なことの積み重ねだったりします。
その中で大事なのは、
「誰かがやるだろう」ではなく、
「自分がやる」という感覚を持てるかどうか。
エドリッジには、そういう当事者意識を持って動いている人が多いと思います。
だからこそ、変化のスピードも速いですし、 組織として前に進み続けられているんじゃないかなと思っています。
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